【モグキューブの口コミ】実際にお試しした評判や評価

モグキューブは口コミ評価も良いおすすめドッグフード

モグキューブ 口コミ

 

価格 5,456円(税込)
内容量 425g
100gあたりの価格 1,284円
1日あたりの価格 体重5kgの成犬の場合 963円 / 体重10kgの成犬の場合 1,605円
粒の大きさ 大きさにバラつきあり
粒の形状 キューブ状
カロリー 約485kcal / 100g
主原料 ラム肉・ラム肺・ラムレバー
原産国 ニュージーランド
フードタイプ フリーズドライフード
種別 総合栄養食
販売会社 株式会社レティシアン

モグキューブは、口コミでの評価も良いおすすめのドッグフードのひとつです。

特徴は栄養を逃さないフリーズドライ製法を採用しているという点で、加熱調理しないことで熱により素材の栄養素が壊されることがないように配慮されています。

栄養がたっぷり詰まったフードになっているだけでなく、風味も損なわれないので美味しさも期待できるでしょう。

また公式サイトなら、最大20%OFFというお得な価格で購入できるのもポイントです。

お得に購入するには定期コースへの申し込みが必要ですが、定期コースには最低受け取り回数などの縛りがないので、愛犬とモグキューブの相性が悪かった場合はいつでも解約可能となっています。

気軽に定期コースに申し込んで大丈夫なので、少しでもお得な価格でモグキューブを試したい飼い主さんは、公式サイトから定期コースに申し込んで購入することをおすすめします。

モグキューブの良さを、ぜひ実際に愛犬に与えて確かめてみてください。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブの口コミ/モグキューブを実際に試した方の評判

モグキューブ 口コミ

モグキューブを実際に愛犬に試した飼い主さんがどのように評価したのかを知るために、ネット上の口コミを調査しました。商品について公平に判断するために、良い口コミ評判と悪い口コミ評判の両方を探しています。

悪い口コミと良い口コミをそれぞれご紹介しますので、モグキューブの購入を検討する際の判断材料にしてください。

また悪い口コミに関しては、なぜそのような悪い評価につながったのか原因がわかれば、これからモグキューブを購入する飼い主さんがより上手に愛犬の食生活に取り入れることができるはずです。

悪い口コミの原因が製品そのものにあるのか、ユーザーの使い方や考え方に問題はなかったのか、なぜ問題が起きたのかなどを第三者視点で考察してみたので、こちらも併せて参考にしていただけると幸いです。

全体的にモグキューブの口コミには、食いつきの良さや安全性と栄養価が高いなどのメリットに対し、価格が高いというデメリットがあるという内容が多くありました。

価格に見合うだけの価値を感じられるか、どのようにモグキューブを使いたいと考えているかが評価を分けるポイントになっていそうです。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブの口コミ/悪い評判

まずはモグキューブを与えた効果に関する悪い口コミとして、食いつきについての評価をご紹介します。

柴犬とポメラニアンを飼っています。高級フードなのでザラザラとは入れられず、20~30粒ほどエサ入れにあけてみましたが、柴犬の方は好きみたいで、あっという間に完食しましたが、ポメラニアンの方は仕方なくポリポリ…という感じで、結局いつものエサをねだってきました。

ニュージーランド産なので、日本の犬に合わせているわけではないのかなぁという印象です。サンプルで頂きましたが高すぎてうちでは買えません。
(引用元:Amazon

飼っている2匹の犬で好き嫌いが分かれたという口コミです。せっかく高価なフードを用意したのに、食べてくれない子がいるとやはり残念な気持ちになりますよね。

2匹ともが喜んでくれるわけではないのなら、あえてモグキューブを買わなくてもいつも通りのドッグフードを与えていればいいかなと思ってしまいます。

モグキューブの食いつきが2匹で差が出た理由は、単純に味や香りが好みに合っていたか合っていなかったかという違いがあったからかもしれません。

しかしもしかすると、与え方を変えれば食いつきが悪かった犬も、もっと喜んで食べてくれたという可能性はあります。

犬は警戒心が強い動物なので、食べ慣れていないものを突然与えると警戒して食べないことがあります。消化の負担を軽くするためにも、最初は普段食べているドッグフードに混ぜて少量を与えてみるのがおすすめです。

モグキューブを食べ慣れているドッグフードにトッピングする程度からスタートしていれば、もっと警戒せずに食べてくれたかもしれませんね。

またモグキューブは大きさにバラつきがあるので、大きめのものは食べづらいという問題があります。

飼い主さんが手で砕き食べやすい大きさにしてから与える必要があるので、砕いてから与えなかったことが食いつきの悪さにつながったことも考えられるでしょう。

ぬるま湯でふやかして柔らかくしたほうが食いつきが良くなる犬も多いので、モグキューブの食いつきが悪かった場合はふやかしてみるのもおすすめです。

すぐに諦めずに、愛犬が美味しく食べられるよう工夫することも大切ですね。

続いて価格に関する悪い口コミをご紹介します。

本物のラム肉を約75%使っているという。とても美味しいようで、うちのワンコはそれこそあっという間に完食。もっとくれ、もっとくれというように、食べ終わったあとも何回もワンワンと催促。

素材にこだわっているので、健康にも良さそうだが、なんといっても高すぎる。425グラムで6000円以上、100グラム1500円である。大きなワンコだったら、それこそ1日分。

いくらなんでも高すぎる。お誕生日とか特別なときにあげるために使うしかないと思う。
(引用元:Amazon

こちらはamazonでモグキューブを購入した方の口コミなので、価格が6,000円以上となっています。amazonは1個6,160円で販売されており、少しでもコストを抑えたいという飼い主さんは公式サイトからの購入をおすすめします。

公式サイトにはお得な価格でモグキューブを購入できる定期コースが用意されており、まとめ買いすれば最大20%OFFの割引価格で購入することも可能です。

モグキューブの価格の高さをデメリットに感じる方は、公式サイトから定期コースに申し込んでみるとよいでしょう。安く購入できる方法を選ぶことで、良いドッグフードを継続購入しやすくなります。

とはいえ内容量が425gと少ないわりに、公式サイトで定期コースに申し込みまとめ買いをして20%OFFになった場合でも1個あたり4,365円です。

425gは主食として与えると中型犬なら2日ほどで食べ切ってしまう量です。大型犬の場合は1日でぺろりと食べてしまうでしょう。1日あたりの愛犬の食費が2,000円以上または4,000円以上かかるとなると、それが負担にならない飼い主さんはあまりいないでしょう。

口コミでおっしゃっているように、毎日の主食にするのではなく特別な日にだけ与えるといった使い方が適しているフードなのかもしれません。

他にもいつものドッグフードのトッピングにしたり、おやつやご褒美として与えたり、モグキューブは自由な使い方ができるのが特徴です。

主食にするという目的での使用はコスパが悪いので継続が難しいですが、使い方次第ではそれほど経済的な負担にならずに愛犬の食生活を豊かにできそうです。

最後に安全性に関する悪い口コミとして、アレルギー症状が出てしまったという例をご紹介します。

去年、5歳のワイヤーフォックステリアが突然皮膚病になって、なかなか原因がわからず、それまでずっと食べていたチキン入りのエサをラム&ライスに替えたら、その後アレルギーが収まったようで、皮膚病が完治。

で、このドッグフードもラムなのでいいだろうと与えたら、おいしそうに食べたのだけれど、急にカイカイが始まったので、ラム&ライスに戻したらカイカイが収まった。

どの成分が合わないのかわからないけど、そういう例もあるということでご報告します。

とっても高級なドッグフードなので、犬の健康にもいいはずだけど、合わないってありますね。残念でした。
(引用元:Amazon

食物アレルギーが原因と思われる愛犬の皮膚病が、ラムを主原料にしたドッグフードに切り替えたところ完治したため、同じくラムを使っているモグキューブも大丈夫だと思って与えてみたら皮膚がかゆくなってしまったとのこと。

ラムが主原料のフードなら体に合っていると期待していたぶん、アレルギー症状が出てしまった時の残念な気持ちは大きいですよね。

おそらく、ラム以外のモグキューブに使用されている原材料にアレルギーの原因となる食材があったということなのでしょう。

愛犬のアレルゲン食材が特定できていない場合は、ドッグフードの原材料を全てチェックしてアレルギーリスクの高い食材が含まれていないか、以前アレルギー症状が出てしまったドッグフードの原材料と共通する食材がないかを事前に確かめておくとよいでしょう。

モグキューブは犬のアレルギーの原因になりやすい食材は、卵くらいしか使われていません。卵アレルギーの可能性がある犬は注意してください。

また比較的アレルギーのリスクが低いといわれているラム肉にアレルギーを持っている犬もゼロではないので、初めて愛犬にモグキューブを与える時は、少量を与えてアレルギー症状が出ないか様子を見たほうがよいでしょう。

モグキューブの口コミ/良い評判

まずはモグキューブを与えた効果に関する口コミとして、食いつきの良さに対する評価をご紹介します。

初めて見るフードは用心してなかなか食べず、またわがままで1回目は食べても2回目は完全に無視するような性格のハイシニアが喜んで食べています。

いつも嫌がって残しがちなドライフードと病院の薬を潰して、このモグキューブをほぐして入れたら凄い勢いで食べたので安心しました。

ニュージーランド産のグラスフェッドラム生肉とニュージーランド産緑イ貝を使用、オメガ3脂肪酸含有、全犬種、全ライフステージに対応しています。

とてもいいフードで喜んで食べているハイシニアを見ると、続けたい気持ちはありますがお値段が高すぎて無理なので、しばらくはふりかけ程度にして食べさせようと思います。
(引用元:Amazon

ドッグフードの好き嫌いがある愛犬が、モグキューブを喜んで食べてくれたといううれしい口コミです。

薬もモグキューブをほぐしたものと混ぜて与えると、全く嫌がらずに飲ませられたとのこと。モグキューブの嗜好性がかなり高いことがうかがえますね。

モグキューブの食いつきの良さは、良質なラム肉をたっぷり使用していることが理由のひとつでしょう。犬はタンパク質が豊富な食事を好みますし、良質な肉を使ったフードは香りも良いです。

さらに加熱処理をせずにフリーズドライ製法で製造することで、素材の風味が損なわれないようにしているのもポイントです。ラム肉の良い香りが失われていないので、犬の食欲を刺激して食いつきを良くしているのでしょう。

愛犬が高齢になっても美味しくごはんやおやつを食べてくれる姿を見られると、飼い主さんも幸せを感じられます。食いつきが良いだけでなく、原材料の安全性が高いうえに栄養バランスも優れているので、安心して与えられるのもうれしいですね。

薬を飲ませるのに苦労している飼い主さんは、口コミの飼い主さんを真似てモグキューブを活用することでその悩みが解決するかもしれません。

口コミにもあるように値段の高さが負担にならないよう、ふりかけとして使用するのもモグキューブの上手な使い方のひとつでしょう。

愛犬の普段食べているドッグフードへの食いつきの悪さに悩んでいる場合は、そのフードに砕いたモグキューブを少量トッピングするだけでも、十分に食いつきを改善する効果が期待できるはずです。

続いて価格に関する良い口コミがないか調査しました。しかしモグキューブを良い製品だと高く評価している飼い主さんにとっても価格が高いというのは共通認識のようで、コスパが良いという口コミは見つかりませんでした。

ただし安全性や愛犬の食いつきの良さを考慮すると、高いお金を払うだけの価値はあると納得している方もいるようでした。

それでも主食として使うことは、経済的な負担が大きくて難しいという飼い主さんがほとんどのようです。

毎日の主食にはできなくても、ドライフードのトッピングとして活用して食いつきを良くしたり、おやつとして与えたり、時々ご褒美に与えたりと使い方を工夫して上手く愛犬の食生活に取り入れたいという声があがっていました。

安全性に関する良い口コミを調査したところ、栄養バランスの良さを評価する口コミが見つかりました。

最初は食べてくれるか心配でしたが、杞憂に終わりました。食べっぷりもよくあっという間に食べきってしまいます。たぶん気に入っているんだと思います。

バランスよく栄養成分が配合されているので安心して与えることができています。犬の健康のことを考えたら、こういったドッグフードがやはりいいんだと思います。なかなか贅沢なドッグフードだと思います・・・。
(引用元:Amazon

愛犬の食いつきも良く、栄養バランスが優れているので安心して与えられるとのことです。

価格が高いのでぜいたくなドッグフードだと感じてはいるものの、愛犬の健康を考慮するとモグキューブのような高品質で栄養価も高いドッグフードを選ぶのがよいという気持ちがあるようですね。

モグキューブは栄養がたっぷり詰まったラム肉やラムの内臓を主原料に使用し、さらに関節サポート成分や必須脂肪酸が豊富な緑イ貝、ビタミンやミネラルが豊富なブロッコリーなど健康に良い食材を加えて、全体のバランスが整った栄養抜群のフードに仕上げています。

タンパク質も脂質もカロリーも高めなので、少量でも必要な栄養素を摂取できるのも特徴です。軽めの食感なので食欲が低下している犬や小食の犬でも食べやすく、栄養補給のためにモグキューブを与えるのもよさそうですね。

また加熱により食材の栄養素が壊されることのないフリーズドライ製法で製造されているので、それもモグキューブの栄養価を高めている要因のひとつです。栄養たっぷりのモグキューブを与えることは、愛犬の健康をサポートすることにつながるでしょう。

最後にモグキューブを愛犬にどのように与えているのか、与え方に関する口コミをご紹介します。

この値段では、普段は買わないのですが、試す機会があったので、いろいろ与え方を変えてみました。

最初は、ニオイをかいで、あまり興味内容でしたが、3個くらいをいつものドライフードにトッピングしたら、食べてくれて、食べると気に入った様で、おやつにあげても、喜んで飛んできました。散歩のときのご褒美おやつに、すこしだけ入れています。

食欲のないときに、ほぐしてトッピングしても良かったです。きらいな薬を食べない時に、これをほぐして薬を混ぜると、奇麗に食べてくれました。

ちょっと値段が高いのですが、いろいろ使い勝手が良いので、少しずつあげればいいかと思います。
(引用元:Amazon

こちらの口コミを投稿された飼い主さんは、いつも食べているドライフードのトッピングに、おやつや散歩の時のご褒美に、食欲のない時のトッピングに、嫌いな薬を飲ませる時に…というように様々な使い方を試してみたとのことです。

愛犬のライフスタイルや食生活、健康状態に合わせて自由な使い方ができるのがモグキューブのメリットでしょう。主食として使うのはコスパが悪いので難しいという場合でも、いつものフードのトッピングやおやつに与えて喜んでもらえるのなら便利ですよね。

モグキューブは飼い主さんが手で簡単に砕いたりほぐしたりできるので、使いやすいのもポイントです。持ち運びもできるので、外出する機会が多い犬のおやつにもおすすめです。

また食いつきが悪い犬や、歯が生えそろっていない子犬にはぬるま湯でふやかして与えると美味しく食べてもらえるでしょう。

モグキューブの与え方に悩んだ場合は、電話やお問合せフォームでスタッフに相談に乗ってもらえるのも頼もしいですね。

モグキューブの口コミ/モグキューブのメリット・デメリット

モグキューブ 口コミ

モグキューブの特徴から考えられるメリットは、安全性の高い原材料を使用しており栄養価が高いので愛犬に安心して与えられるということ、そしてアレンジがしやすいので愛犬の好みや年齢、健康状態に合わせて自由な与え方を選べるということです。

また軽くて乾燥しているので持ち運びにも便利で、おでかけすることが多い犬のおやつとしても最適です。

デメリットとしては、価格が高いことが大きいでしょう。栄養バランスとしては主食として与えることも可能ですが、毎日の主食にモグキューブを使うことは経済的に負担が大きいという飼い主さんが多いのではないでしょうか。

また栄養価の高さはメリットである一方、カロリーが高いので肥満になりやすいというデメリットにもなっています。

以上を踏まえてモグキューブが向いているのは、安心安全なフリーズドライフードを探している飼い主さん、活動量が多い愛犬のためにタンパク質や脂質やカロリーが多く摂取できるフードを選びたい飼い主さん、いつものフードのトッピングやおやつに使えるフードで栄養バランスの優れているものを探している飼い主さん、愛犬との外出時に適しているおやつを探している飼い主さんです。

逆にモグキューブが向いていないのは、コスパを重視してドッグフードを選びたい飼い主さん、愛犬の毎日の主食として与えることを目的にドッグフードを探している飼い主さん、愛犬が肥満にならないように低カロリーで低脂肪のフードを選びたい飼い主さんになります。

メリットとデメリットを考慮して、愛犬にモグキューブを与えることが健康維持や食生活をより豊かにすることにつながると感じた方は、モグキューブが好みに合うかどうかを確かめるために一度与えてみるとよいでしょう。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブの口コミ/モグキューブの原材料等の安全性

モグキューブ 口コミ

ドッグフードは愛犬の口に入るものなので、安全性を重視して選ぶことが大切です。

モグキューブが安全な製品なのかどうかを調査した結果、原材料や成分の安全性だけでなく製造工程においても安全性が高いフードだということがわかりました。

原材料に犬の健康を損なう可能性がある危険な食材を使っていないか、ラム肉をはじめとする原材料の品質は問題ないか、犬の健康を維持できる栄養バランスになっているか、添加物や食物アレルギーへの配慮は十分か、以上のようなドッグフードの安全性を確かめるうえで重要なポイントについての詳細を解説します。

モグキューブの原材料一覧や成分表は公式サイトに掲載されているので、ぜひ飼い主さんもご自身で愛犬の体に合っているフードかどうか安全性を確認してみてください。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブの原材料を評価

モグキューブの原材料一覧を確認したところ、犬の健康を損ねるような危険な原材料は使われていませんでした。安心して与えられる原材料のみを使用しているので、安全性が高いドッグフードとして高く評価できます。

ドッグフードに使用されることの多い原材料の中には、安全とは言い難いものも存在します。たとえば肉類では、4Dミートが粗悪な原材料として広く知られています。4Dミートとは病気で死んだ動物や障害を持っている動物など、人間の食用にはできない質の悪い肉のことを意味しています。

病気の治療や安楽死に用いた薬が残留していたり、加工の際に大量の添加物が使われていたりするリスクもあるので、愛犬に4Dミートを使用したドッグフードを食べさせるのは控えたいところです。

原材料一覧に「肉副産物」や「○○ミール」と表記されている場合、そこに4Dミートが含まれている可能性があるので注意が必要です。

モグキューブに使われている肉はニュージーランド産の良質なラム肉なので、粗悪な肉が含まれている心配はありません。

他にも油脂類では、動物性油脂は具体的に何の動物の油脂が使われているのかがわからないので、食物アレルギーの観点から安全とはいえません。品質にも不安があるといわれています。

モグキューブに使用されている油脂は、魚油とヒマワリ油なので問題ないでしょう。ただ魚油は使われている魚の種類まではわからないので、魚アレルギーを持つ犬にはリスクがあります。

ドッグフードのコストを抑えるために、穀物などを使用してかさ増ししている商品も少なくありませんが、モグキューブはかさ増しが目的の原材料は一切使われていません。

穀物アレルギーや穀物による消化への負担も心配しなくてよいのがうれしいですね。

犬の健康に良い効果をもたらす食材のみを厳選しているようなので、モグキューブは体に優しい安全なドッグフードといえるでしょう。

モグキューブは74.6%がニュージーランド産のラム肉

モグキューブは主原料としてニュージーランド産のグラスフェッドラムの生肉を使用しています。全体の74.6%がラム肉なので、ラム肉の栄養素がたっぷり詰まっているのが特徴です。

ラム肉は犬にとってアレルギーの原因になることが少ないので、牛肉や鶏肉の代わりとなるタンパク源として肉類にアレルギーがある犬にもおすすめです。

高タンパクな食材なので、健康な身体づくりに大きく貢献してくれるというメリットもあります。エネルギーの供給をサポートするL-カルニチンも豊富なので、運動量が多い犬に特に適しています。

モグキューブで使用されているラム肉は、世界でも上質なラムの産地として知られているニュージーランド産です。グラスフェッドラムとは、牧草をエサにして育てられた羊のことを指しています。

豊かな自然の中で牧草を求めて動き回る暮らしをしているので、畜舎で穀物をエサに飼育された羊よりも栄養価の高い良質なタンパク源に育つといわれています。

またニュージーランドは検疫体制がしっかりしており、羊や牛などの家畜に疫病が発生したことが一度もないという肉の安全性の水準が非常に高い国です。

さらにニュージーランドでは抗生物質を動物に与えることを禁止しているので、家畜をドッグフードの原材料に使用することで間接的に薬物を摂取してしまうリスクがないという点でも安全です。

モグキューブはラム肉だけでなく、ラムハ肺やラムレバー、ラム気管を使用しています。ラムの内臓が含まれていることに不安を感じる飼い主さんもいるかもしれませんが、犬が内蔵を食べることに問題はないので安心してください。

むしろ動物の内蔵は栄養が豊富なので、内蔵も食べることでタンパク質やビタミンをたっぷり摂取できます。野生時代の犬は、狩りで捕まえた獲物の内臓も丸ごと食べて栄養を余すことなく摂取していました。

現代の犬の食事にも、肺やレバーなどの内臓を取り入れることは健康促進に効果的といえるでしょう。

モグキューブはヒューマングレード

モグキューブはヒューマングレードのドッグフードなので、安心して愛犬に食べてもらえるのがポイントです。

ヒューマングレードとは人間の食品と同レベルの品質、人間が食べても問題ない品質という意味です。モグキューブの原材料は高品質なものを厳選しているので、家族のように大切な存在である愛犬に食べさせるのにふさわしいフードになっています。

特に主原料であるニュージーランド産のラム肉は、最高品質といえるほどの水準を誇ります。モグキューブの価格が高いのはおそらく、原材料の品質に非常にこだわって作られたからなのでしょう。

原材料が人間の食品と同じくらいレベルが高いだけでもヒューマングレードといえるのですが、モグキューブは製造方法においても高品質へのこだわりを持っています。

ドッグフードは一般的に加熱調理して作られるので、熱により食材の栄養素や風味が壊れてしまうのはある程度仕方がないことです。

しかしモグキューブは、加熱処理をせずに製造できるフリーズドライ製法を採用することで、素材の栄養素と風味が損なわれない美味しくて健康に良いフードを完成させています。

製造方法もヒューマングレードというのは、愛犬のために高品質のドッグフードを選びたい飼い主さんにとってかなりポイントが高いでしょう。

モグキューブはグレインフリー

モグキューブを選ぶメリットのひとつとして、グレインフリーであるということがあげられます。

グレインフリーとは穀物不使用という意味です。もともと肉食動物だった犬にとって、穀物は体質に合わず消化の負担になる食べ物だといわれています。

現代の犬は雑食になっているので、穀物も加熱調理されていれば問題なく消化吸収できるといわれていますが、お腹の調子を崩しやすい犬には穀物が含まれたドッグフードは与えない方が安全でしょう。

もしも今まで小麦やトウモロコシなどの穀物が含まれたドッグフードを食べて、愛犬が消化不良で下痢をしたり便が柔らかくなったりしたことがある場合は、グレインフリーの食事が体に合っていない可能性が高いです。

モグキューブはお腹がデリケートな犬にも安心して与えられるので、ぜひ試してみてください。

またグレインフリーのモグキューブは、穀物アレルギーへの対策としても効果的です。穀物アレルギーが原因で下痢や嘔吐、皮膚のかゆみなどの症状に悩んでいる犬も、モグキューブなら安心して食べられるのでおすすめです。

モグキューブの成分を評価

モグキューブが犬の健康を維持できる栄養バランスになっているのかを確認するために、成分表を確認しました。

公開されている成分表の「タンパク質・脂質・オメガ6脂肪酸」に特に注目してAAFCOやFEDIAFの栄養基準と比較したところ、栄養成分の量に問題はありませんでした。

AAFCOとは「米国飼料検査官協会」のことで、ペットフードの栄養基準やラベル表示に関する基準を制定しているアメリカの団体です。FEDIAFは「欧州ペットフード工業連合会」のことで、ペットフード製造に関するガイドラインを定めているヨーロッパの機関です。

日本で作られているペットフードの栄養基準はAAFCOが定めた栄養基準を参考にしていますが、ヨーロッパではAAFCO の栄養基準だけでなく、FEDIAFの栄養基準を参考にしている場合も多いようです。

AAFCOやFEDIAFが制定しているペットフードの栄養基準はあくまでも目安であり、どちらの栄養基準がより優れているということはありません。

基準をクリアしていないドッグフードを与えていると絶対に健康を維持できないというわけでもありませんが、念のため両方の基準をクリアしているフードを選んでおくと、基本的に犬が栄養不足になる心配はないので安心でしょう。

モグキューブの粗タンパク質量は32.0%、脂質は26.0%、オメガ6脂肪酸は2.0%となっており、AAFCOの栄養基準もFEDIAFの栄養基準もクリアできています。

タンパク質と脂質は特に基準を大きく上回っているので、高タンパク高脂質のフードといえるでしょう。栄養素やエネルギーを多く必要とする成長期の子犬や、運動量の多い犬に特に適した栄養バランスになっています。

モグキューブは総合栄養食なの?

モグキューブに総合栄養食という表記はありませんが、それは栄養価が総合栄養食に劣っているからではありません。

日本では1日に必要な栄養素をそのドッグフードと水さえあれば摂取できるフードを総合栄養食と表記して販売していますが、海外ではそのようなルールはありません。モグキューブは海外産のため、日本のように総合栄養食と記載するための基準に則っていないだけなのです。

日本で総合栄養食と表記するには、AAFCOの定めた栄養基準をクリアしている必要があります。モグキューブの成分はAAFCOの栄養基準をクリアしているので、総合栄養食と同等の栄養バランスになっていることがわかります。

つまり総合栄養食として販売されていなくても、総合栄養食と同じように毎日の主食として与えてよいということです。モグキューブと水のみを食事にしていても、栄養不足になることは基本的にはないので安心してください。

モグキューブの添加物

ドッグフードは添加物の安全性も考慮して選ぶことが大切です。

ドッグフードに使用される添加物は犬の体に害がないように制限されているので、基本的に食べてすぐに健康を損ねるような危険な量が添加されることはありません。

それでも添加物を長期に渡って毎日摂取した場合に、全く健康に害がないとは言い切れないので、できるだけ危険な成分は避けるように心がけましょう。

モグキューブに使われている添加物は、ミネラル類やビタミン類といった栄養添加物と酸化防止剤のみです。栄養添加物はビタミンやミネラルを補って、ドッグフードの栄養バランスを整えるために添加されているものなので、避ける必要はありません。

ドッグフードに使われる酸化防止剤にはBHTやBHA、エトキシキン、没食子酸プロピルといった危険な合成添加物が存在するので注意が必要ですが、モグキューブは天然由来の成分であるミックストコフェロールを使用しているので安全です。

トコフェロールとはビタミンEのことで、ミックストコフェロールは数種類のトコフェロール(ビタミンE)が混ざったものです。

人工的に作るのではなく植物性油脂から精製されているので、体に優しい酸化防止剤として安全を重視しているドッグフードの品質保持のためによく活用されています。

食いつきを良くするために添加されることがある着色料や香料は、モグキューブには一切使用されていません。

犬は食べ物の見た目に食欲を左右されることはないので、フードの色をキレイにする効果がある着色料は実は犬にとってメリットのない添加物です。

摂取することにはリスクがあるだけなので、モグキューブのように着色料不使用のフードを選ぶべきでしょう。

香料はフードの香りをプラスすることで、確かに犬の食いつきを良くする効果が期待できますが、安全とは言い切れないので避けたいところです。

モグキューブは香料に頼らず、素材そのものの風味を活かして美味しいフードに仕上げているところが好印象ですね。

添加物の安全性にもこだわっているモグキューブは、安心安全を何より優先してドッグフードを選びたいという飼い主さんにもおすすめできるフードのひとつといえるでしょう。

モグキューブはアレルギーに配慮されている?

モグキューブは原材料にアレルゲンになりにくいラム肉を使っており、穀物不使用のグレインフリーでもあるので比較的アレルギーのリスクは低いです。

とはいえどのような食材もアレルギーのリスクはゼロではないので、絶対にアレルギー症状が出ないとは限らないという点にご留意ください。

一般的に牛肉や鶏肉と比べて、ラム肉がアレルゲンの犬は少ないといわれています。しかし中には牛肉や鶏肉は問題なく食べられるのに、ラム肉にはアレルギーがあるという犬もいます。牛肉も鶏肉もラム肉も、全てにアレルギーを持っている犬も存在するのです。

愛犬がどの原材料に対してアレルギーを持っているのかを把握してから、モグキューブの原材料一覧をすみずみまでチェックしたうえで購入するのが安全です。

愛犬の食物アレルギーが心配なのにアレルゲンが特定できていない場合は、新しいドッグフードを試す前に動物病院でアレルギー検査をしてみるのもおすすめです。

アレルゲンが特定できていない状態でモグキューブを愛犬に与える場合は、まずはごく少量を食べさせてアレルギー症状が出ないか様子を見てください。

下痢や嘔吐、皮膚のかゆみなどの症状が出てしまった時は、原材料にアレルゲンが含まれていた可能性が高いです。それ以上モグキューブを与えるのはやめておきましょう。

モグキューブは栄養そのままのフリーズドライ製法

モグキューブの栄養価の高さは、製造方法へのこだわりが理由です。ドッグフードは製造過程で加熱調理する場合がほとんどですが、加熱調理には素材の栄養素や風味が熱により壊れてしまうという欠点があります。

一方モグキューブは、栄養や風味をそのままフードに残せるフリーズドライ製法によって製造されているので、原材料の栄養素を無駄にしにくいというメリットを持っているのです。

フリーズドライ製法とは素材に熱を加えず、一度凍らせて真空状態で乾燥させるという方法です。

原材料に使用されているラム肉や野菜類の豊富な栄養素を損なうことなくそのまま閉じ込めたモグキューブは、犬の健康をサポートしてくれる効果が期待できるでしょう。

せっかく栄養が豊富な素材を厳選していても、製造過程でその栄養素が破壊されているのなら非常にもったいないので、モグキューブがフリーズドライ製法を採用していることは大変うれしいですね。

モグキューブの口コミ/モグキューブの最安値は?amazon・楽天の価格

モグキューブ 口コミ

モグキューブの最安値(税込)

楽天 amazon 公式サイト
通常価格 × 6,160円 5,456円
定期購入 × × 4,910円(※1)
送料 × 無料 704円(※2)
※1:2個以上購入で1個あたり4,638円(税込)、5個以上購入で1個あたり4,365円(税込)
※2:まとめて3個以上注文すると無料

モグキューブを最安値で購入する方法を確かめるために公式サイト、amazon、楽天でそれぞれいくらで販売されているのかを調査しました。

その結果、公式サイトで注文するのが最も安くモグキューブを購入できる方法だということがわかりました。

楽天では現在モグキューブの取り扱い自体をしていないので、公式サイトかamazonのどちらかで購入することになります。

公式サイトでの通常価格5,456円(税込)を基準に、定期コースが用意されていることを踏まえたうえで、amazonでの販売価格と比較して公式サイトでの購入がお得な理由を解説します。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブのamazonでの販売は?

amazonではモグキューブの販売元である株式会社レティシアンより、モグキューブが1個6,160円(税込)で販売されていました。送料は無料です。

公式サイトでの通常価格は5,456円(税込)なので公式サイトのほうが安く見えますが、実際は公式サイトでの購入は送料704円(税込)がかかるので合計金額はamazonと同じ6,160円になります。

それなら公式サイトで購入するのもamazonで購入するのもコスパは同じなのかというと、そうでもありません。

公式サイトには定期コースというお得な価格でモグキューブを定期購入できるシステムが用意されており、定期コースに申し込んで1個注文すると10%OFFの4,910円(税込)で買えるようになっているのです。

送料を加えても5,614円なので、amazonで購入するよりも500円以上安くなります。

さらに公式サイトの定期コースは、まとめ買いすることで割引率が上がったり送料が無料になったりする特典も受けられるので、amazonで購入したい特別な理由がない限りは公式サイトからの購入をおすすめします。

amazonのポイントがたまっていてそれを使いたいという方は、amazonでの購入にもメリットがあるでしょう。

普段からamazonでよくお買い物をしている場合は、ポイントがたまっていないかチェックしてみるとよいかもしれませんね。

モグキューブの楽天は取扱いしていない

楽天ではモグキューブドッグフードの取扱いが無いため値段は調査できませんでした。楽天でよく購入する方ならポイントを利用して公式の割引価格より安く買えたりしますが残念です。

モグキューブの販売店/最安値は公式

モグキューブを販売しているのはamazonと公式サイトのみです。通販のみの取り扱いで市販は行っていないので、ペットショップやホームセンターで購入することはできません。

モグキューブが実店舗で販売されていない理由について確かなことはわかりませんが、モグキューブの販売元である株式会社レティシアンは、モグキューブ以外の取扱商品も実店舗での販売は行わず通販のみで取り扱いをしています。

レティシアンの人気商品であるモグワンドッグフードの公式サイトには、生産工場から直接お客様に届けることで流通コストや日数を省き、少しでもお手頃な価格で新鮮なフードを提供したいと考えているから店頭での販売をしていないという説明があります。

またお客様の商品購入状況を全て把握しておけるので、相談や問い合わせに迅速かつ正確に対応できるのもお店で販売しないメリットのひとつのようです。おそらくモグキューブも同じような理由から、通販のみの取り扱いに限定しているのでしょう。

amazonでも購入は可能ですが、上記のようにスタッフが相談や問い合わせに親切に対応してくれるので頼りになりますし、返品等も含めたアフターサービスが充実しているので公式サイトからの購入が安心です。

モグキューブは定期コースがお得

モグキューブをよりお得な価格で買うためには、公式サイトから定期コースに申し込むことをおすすめします。定期コースを利用すると通常価格5,456円(税込)のところ、10%OFFの4,910円(税込)で購入可能です。

さらにまとめ買いする個数に応じて割引率がアップします。7,000円(税抜)以上まとめて注文すると1個あたりの価格が15%OFFの4,638円(税込)になり、20,000円(税抜)以上まとめて注文すると1個あたりの価格は20%OFFの4,365円(税込)になります。

最大20%OFFになるのはかなりお得なので、できるだけ合計金額が20,000円(税抜)以上になる量をまとめ買いすることをおすすめします。モグキューブは5個以上購入すると税抜きで20,000円を越えます。

はじめからまとめ買いして、もしも愛犬がモグキューブを気に入ってくれなかった場合は無駄になってしまうのでリスクがありますが、一度試しに与えてみて愛犬がモグキューブを喜んで食べてくれたのなら2回目以降は5個以上まとめて注文するのがよいでしょう。

また公式サイトでモグキューブを購入すると通常は送料704円(税込)や、お支払方法に代金引換を選んだ場合は代引き手数料として260円(税込)がかかりますが、3個以上まとめ買いすることで送料と代引き手数料が無料になるのもポイントです。

定期コースのお届け周期やお届け個数は、いつでも変更できます。予想より消費ペースが早い場合はお届け周期を短くしたり、お届け個数を増やしたりして調整しましょう。逆に在庫が余っている時は、お届け周期を遅らせることも可能なので便利です。

定期コースでのまとめ買いはお得な要素が多いので、ぜひ利用してお得にモグキューブを購入しましょう。モグキューブは価格の高さがネックになりやすい商品なので、お得に購入できる方法があるのはうれしいですね。

モグキューブの定期コースの解約方法

モグキューブの定期コースは、いつでも解約できるのもメリットです。愛犬にモグキューブを試して相性が悪かった場合は、無理して継続する必要はないのですぐに解約手続きを済ませてしまいましょう。

定期コースに購入回数の縛りはないので、2回目のお届け前に解約してしまっても大丈夫です。ただし次回お届け日の7日前までに解約したい旨を連絡しなくてはならないので、期限にだけは注意してください。

解約手続きはマイページ、お電話、お問合せフォームのどれからでも可能です。

マイページから解約する場合は、公式サイトからマイページにログインしましょう。ログインには、定期コースに申し込んだ際に登録したお電話番号とメールアドレスの入力が必要です。

ログイン後は「定期コースのご利用状況」の詳細から「定期解約」をクリックし、「定期コース解約」の「解約理由」から当てはまるものを選択して「解約する」をクリックすれば手続き完了です。

お電話での解約は、モグキューブの販売元である株式会社レティシアンの窓口(0570-200-012)に電話をして、定期コースを解約したいと伝えるだけで大丈夫です。

受付は平日の11:00~18: 00となっています。土日祝や夜間はお電話での解約はできないという点に注意してください。

お問合わせフォームから解約する場合は、まず公式サイトからお問合わせフォームを開いてください。お問い合わせ商品に「モグキューブ」、お問い合わせ項目に「定期コースのご変更」を選択しお名前などの必要事項を埋めて、お問い合わせ内容として定期コースを解約したい旨を入力してください。

個人情報保護方針に同意して送信すれば、手続きは完了です。

どの方法を選んでも簡単に解約できるので、お好きな方法で手続きをしてください。平日の日中はお仕事で手続きが難しいという方は、マイページやお問合せフォームからの解約なら24時間受け付けているのでおすすめです。

ネットでの手続きに苦手意識がある方は、お電話での解約がスムーズでしょう。

モグキューブの口コミ/モグキューブのお試しについて

モグキューブ 口コミ

モグキューブドッグフードは100円モニターや無料サンプルといった試供品はありません。お試しするためには正規品を購入することになります。その際は公式サイトを利用するのがおすすめです。

最安値(最大20%オフ)で商品を購入することができます。モニターやサンプルといったお試し方法は利用できませんができる限り安く試せるのでおすすめです。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブの口コミ/モグキューブの1日あたり給餌量

モグキューブ 口コミ

モグキューブの1日あたりの給与量の目安が、公式サイトに掲載されています。愛犬に与える前に体重ごとの適切な給与量を確認しておきましょう。

公式サイトでは体重2~5kgの犬には1日あたり35~75g、体重5~10kgの犬には75~125g、体重10~20kgの犬には125~215g、体重20~50kgの犬には215~425g、体重50kg~100kgの犬には425~715gという大雑把な目安が記載されています。

体重が同じでも犬の活動量や住環境によっても必要な食事の量は差が出るので、様子を見ながら調整していく必要があるでしょう。

またこれは主食として与える場合の給与量なので、おやつやトッピングとしてモグキューブを食べさせる場合には飼い主さんご自身で量を判断してください。

主食にする場合は、1日あたりの給与量を1日の食事回数で割った量を一食分として用意しましょう。

子犬は成長のために多くの栄養素とカロリーを必要としています。公式サイトの給与量は成犬を基準にした量なので、子犬にはもっと多めにモグキューブを与えて栄養不足にならないように配慮しましょう。

生後6ヵ月未満の子犬には成犬用の給与量の2倍、6ヵ月以上12ヵ月未満の子犬には成犬用の1.6倍、12ヵ月以上18ヵ月未満の子犬には成犬用の1.2倍を目安に量を調整してください。

また子犬は消化器官が未発達なので、一度に多くのフードを食べさせると体に負担になってしまいます。1日の食事は3回~4回に分けるとよいでしょう。

生後半年ほど経てばたいぶ成犬の体に近づいてくるので、少しずつ1日2食に移行して大丈夫です。

成犬は公式サイトの給与量の目安をそのまま参考にしてもよいですが、より愛犬に適した量を知りたいのなら愛犬の1日に必要なカロリーを計算したうえで、ドッグフードのカロリーを計算式に当てはめて1日あたりの給与量を算出することも可能です。

犬 カロリー 計算」などのキーワードでネット検索すると、自動でカロリーや給与量を計算してくれるサイトが出てきます。正確なモグキューブの適量を計算したいという飼い主さんは、自動計算してくれるサイトで愛犬やモグキューブの情報を入力して算出してみてください。

成犬は基本的に、1日2回に分けて食事を与えればよいとされています。

老犬は代謝や活動量が低下するので、成犬のころと同じ量のモグキューブを与えていると肥満になりやすいです。食べ過ぎは体の負担にもなるので、20~30%程度減らした量を与えて様子を見るのがよいでしょう。

食事回数は成犬と同じ1日2回でもよいのですが、消化機能が衰えて1回の食事量が多いことが負担になっているようなら1日3回に分けて食べさせることをおすすめします。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

モグキューブドッグフードのQ&A

モグキューブ 口コミ

モグキューブは子犬に与えても大丈夫?

モグキューブは全年齢対象のドッグフードなので、子犬に与えても大丈夫です。栄養価が高いモグキューブは子犬が1日に必要とする栄養基準を満たしているため、主食として与えても問題ありません。

100gあたり485kcalと一般的なドッグフードと比べてかなり高カロリーなので、成長のためにエネルギーを多く必要とするうえに、活発に動き回るため余計にカロリー消費量が多くなる子犬には向いているフードです。タンパク質や脂質も十分に摂取できるので、健康な身体づくりに貢献してくれるでしょう。

飼い主さんが手でほぐして小さくしてから与えれば食べやすいですし、ぬるま湯でふやかして柔らかくすれば歯が生えそろっていない時期でも食べられます。

モグキューブはシニア犬に与えても大丈夫?

モグキューブはシニア犬でも食べられるフードです。フリーズドライフードであるモグキューブは、ドライフードよりも柔らかくぬるま湯でふやかしても美味しいという特徴があります。

顎の力が弱って、硬いものを噛むことが難しくなってしまった老犬にも食べやすいのが大きなメリットです。

また栄養価が高く少量でもカロリーや栄養素を摂取しやすいので、高齢になって食欲が低下している犬にもおすすめですよ。

主食として与える以外にも、おやつやドライフードのトッピングとして使用できるので便利です。モグキューブをトッピングすることで食いつきを改善する効果が期待できるので、愛犬の食欲低下に悩んでいる飼い主さんはぜひ試してみてください。

モグキューブと一緒に与えると苦手な薬も飲んでもらえたという口コミもあったので、真似をして愛犬に薬を飲ませる時に活用してもよさそうですね。

モグキューブの賞味期限と保存方法は?

モグキューブの賞味期限は製造から24ヵ月です。水分量が非常に少ないフリーズドライフードなので、賞味期限がかなり長くなっています。いざという時のために非常食として保管しておくのにも向いています。

賞味期限はパッケージの裏面下側に印字されているので、お手元に商品が届いたら確認しておきましょう。ただし印字されている賞味期限は、未開封のまま適切な場所で保管していた場合の賞味期限です。

開封後は空気にふれたことで酸化が進んでしてしまうので、印字されている賞味期限に関係なく1ヵ月を目安に食べ切ることをおすすめします。

開封後も常温で保存できますが、高温多湿は避けて直射日光が当たらないように注意しましょう。気温や湿度が高い場所に保管するとフードの品質が悪くなりやすいので、愛犬に状態が劣化したフードを食べさせてしまうリスクがあります。

気温や湿度が高くなる夏場は、特に保管場所に注意が必要です。クーラーの効いた涼しい部屋に移動するなど工夫してください。

また、モグキューブを一度ぬるま湯でふやかした場合は、必ず密閉容器に入れて冷蔵庫で保存しましょう。できるだけ早く食べ切ることも重要です。基本的には、その時に食べ切れる量だけをふやかすようにすると安心ですね。

モグキューブを食べないときの対処法は?

愛犬にモグキューブを与えてみて食いつきが悪いと、「せっかく奮発して買ったのに」と残念な気持ちになってしまいます。しかしそこですぐに諦める必要はありません。

はじめはモグキューブを食べてくれなかった犬でも、食べない原因に合わせて適切な対処をすることで、モグキューブを美味しく食べてくれるようになる可能性があるのです。

モグキューブの食いつきが悪い原因として考えられるのは、ドッグフードの切り替え方が正しくないせいでストレスになっている、香料や調味料等の添加物に慣れてしまっているせいで偏食になっている、粒の形や硬さが気に入らないもしくは食べづらいという3つのパターンです。原因ごとに対処法を解説していきます。

まずドッグフードの切り替え方が正しくないせいでストレスになっている場合は、正しい切り替え方を実践するだけで食いつきが改善する可能性があるでしょう。犬はデリケートで警戒心が強い動物なので、突然食べ慣れないフードを与えられると全く食べないこともあるのです。

少しずつ段階を踏んでモグキューブに慣れてもらうことが大切なので、最初は今まで食べていたドッグフードのトッピングとして少量のモグキューブを与えてみるとよいでしょう。

それを問題なく食べてくれるようなら、徐々にモグキューブの分量を増やしていって完全に切り替えるまでには最低でも1週間程度かけることが望ましいです。新しいフードにはゆっくり慣らしていくほうが消化の負担にもなりません。

続いて香料や調味料等の添加物に慣れてしまっているせいで偏食になっている場合は、これを機に添加物で味や香りを濃くしていない自然な食事に慣れてもらいましょう。

犬は香料や調味料を使ったドッグフードを長い間食べ続けていたり、人間の食べ物を日頃からもらっていたりすると、味や香りの濃い食べ物に慣れてしまいます。

その結果モグキューブのような素材本来の風味だけを持つ食べ物は、美味しそうに感じられなくなるのです。

健康に良いのはもちろん、素材本来の風味だけで美味しいフードに仕上げているモグキューブのようなフードなので、モグキューブを食べながら自然の味わいに慣れてもらいましょう。

はじめはモグキューブをぬるま湯でふやかして、香りを立てた状態で与えてみてください。フリーズドライのまま与えるよりも食いつきが良くなる可能性が高いです。

少しずつ香料や調味料を添加していないフードに慣れてくれれば、いずれはふやかさない状態でも食べてくれるようになるでしょう。

最後に粒の形や硬さが気に入らないもしくは食べづらいという場合には、愛犬が食べやすいようにアレンジするのがおすすめです。フリーズドライフードのモグキューブはドライフードと違って手で簡単にほぐせるので、食べやすい大きさに調整しやすいのがメリットです。

ぬるま湯でふやかせば柔らかくなって、硬いフードを食べるのが難しい子犬やシニア犬でも食べやすくなります。大きさも形も自由に変えられるモグキューブは、愛犬に合わせた使い方ができるので色々とアレンジしてみてください。

モグキューブへの切り替え方は?

食べ慣れないフードは犬に警戒心を抱かせるうえに消化の負担にもなるので、正しい切り替え方をして徐々に慣れてもらうことが大切です。

ポイントは、今まで食べていたドッグフードにモグキューブを混ぜて与えて少しずつモグキューブの比率を上げていくことと、1週間から10日ほどかけてゆっくり移行していくことです。

1日目は今まで食べていたドッグフード75%に対して、モグキューブを25%ほど混ぜて与えてみましょう。

愛犬が嫌がらず食べてくれてお腹の調子も悪くないようなら、3日目は50%ずつ、5日目はモグキューブの比率を75%まで増やすというように少しずつモグキューブの割合を増やしていきましょう。

上記のペースなら7日で切り替えが完了しますが、愛犬がお腹の調子を崩しやすいなどの不安があるのなら、もっと日数をかけて切り替えを進めても大丈夫です。

1日目は今まで食べていたドッグフード90%に対し、モグキューブ10%という比率からスタートしてみるのもよいでしょう。毎日モグキューブの比率を10%ずつアップさせていけば、10日目にモグキューブの比率が100%になります。

切り替えの途中で愛犬の食いつきが悪くなったり、お腹の調子を崩している様子が見られたりした場合は、無理に切り替えを進める必要はありません。

一度モグキューブの分量を減らし、順調に食べてくれていた比率まで戻しましょう。焦らず愛犬のペースに合わせることが大切です。

モグキューブは涙やけに効果はある?

モグキューブが涙やけの改善に効果があるのかが気になるところですが、涙やけの原因は様々なのでドッグフードを切り替えることが全ての涙やけの改善に効果があるというわけではありません。涙やけは原因ごとに適切な対処をすることが重要です。

ドッグフードが原因になっている涙やけの中でも、穀物や添加物による涙やけであればモグキューブに切り替えることで改善する可能性があります。

食物アレルギーの原因になりやすく消化不良を引き起こすリスクもある穀物は、アレルギーによる涙やけと、消化不良で老廃物が体内に蓄積することによる涙やけの両方につながる食材です。

モグキューブは穀物不使用のグレインフリーなので、これまで穀物を含んだドッグフードを食べていて涙やけに悩んでいた場合は、モグキューブを試す価値はあるでしょう。

またドッグフードに含まれる添加物を摂取し続けることも、老廃物を体内に蓄積させてしまい涙やけにつながります。モグキューブは危険な合成添加物は不使用なので、添加物による涙やけにも効果をもたらしてくれそうです。

モグキューブで涙やけが改善されなかった場合は涙やけの原因が他にあるということなので、改めて何が原因なのかを考えて適切に対処しましょう。

モグキューブは価格が高いのでは?

モグキューブは価格が高いという口コミが多いです。内容量425gで価格は5,456円なので、100gあたり1,284円と確かに一般的なドライフードと比べものにならないほど高級です。

正直なところ、毎日の主食として使うのは経済的な負担が大きすぎて難しいという飼い主さんが多いのではないでしょうか。

ただし、モグキューブの価格が高いのには、正当な理由があります。モグキューブは原材料のメインに高品質なニュージーランド産のラム肉をたっぷり使用しており、コストを抑えるためにかさ増しで粗悪な原材料を使うようなことは一切していません。

良質な原材料を厳選し、製造においても安全性や品質管理にこだわりを持っているのでコストがかかるのです。

安全で高品質なフードだからこそ価格が高くなっているので、愛犬の安心安全や健康のためにお金を支払っているのだと考えれば、その価格にも納得できるという飼い主さんもいることでしょう。

とはいえ、少しでも安くモグキューブを購入できる方法があるならうれしいですよね。モグキューブは公式サイトで定期コースに申し込むと、まとめ買いする個数に応じた割引価格で購入できます。

5個以上まとめて注文すると20%割引になってとてもお得なので、愛犬のためにモグキューブを購入したい場合は定期コースでのまとめ買いをおすすめします。

モグキューブオフィシャルサイト:https://www.mogcube.co.jp/

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